2022年3月20日の礼拝宣教から
「主にゆだねる」 創世記15章1-6節 津村春英 牧師 毎日伝えられるウクライナの惨状に心を痛めています。一日も早く平和が訪れるように、そして荒廃した国土が再建できるように祈らねばなりません。 旧約聖書のアブラハム(...
「主にゆだねる」 創世記15章1-6節 津村春英 牧師 毎日伝えられるウクライナの惨状に心を痛めています。一日も早く平和が訪れるように、そして荒廃した国土が再建できるように祈らねばなりません。 旧約聖書のアブラハム(...
「主を告げ知らせる」 詩編92篇1-16節 津村春英 牧師 詩編92篇は、「安息日のための賛美」という表題です。どういう賛美でしょうか。「いと高き方よ、なんと喜ばしいことか/主に感謝し/あなたの名をほめ歌うことは。朝...
「主の日」 マラキ書3章19-24節 津村春英 牧師 今や世界中の人々が、ロシアの攻撃が激化するウクライナの成り行きを、 固唾を呑んで見ていると思われます。このままでは首都が陥落してしまいそ うですが、その日までに...
「神の御旨に従う」 コロサイの信徒への手紙 1章 9-14節 津村春英 牧師 ロシアのウクライナ軍事侵攻で世界中が騒然としています。プーチン氏のウクライナに対する歴史認識にも疑問が投げかけられています。ところで、私たち...
「主こそわが光」 ミカ書7:8-10節 津村春英 牧師 今回の冬季オリンピックで、競技者の実力もさることながら、コーチとの関係が重要だということを考えさせられました。コーチcoachとは1500年代の馬車であり、「大切...